女性が足を開いて座るときの心理状態!女性の隠れた心理が浮き彫りに

意識してみてみると意外と目につくのが足を開いて座る女性。足を開いている女性は、安心しているという心理以外にも見過ごせない心理状態が隠されています。今回は、足を開いて座る女性の心理状態についてお話します。

女性が足を開いて座るときの心理状態

女性が足を開いて座るときの心理状態

スカートを履くことが多い女性は、座るときにスカートの中が見えないか気にしているため、足を閉じて座ることが多くなりますが、中には開いて座る女性もいます。ここでは、女性が足を開いて座るときの心理状態についてお話します。

安心しているとき

自宅や気の許せる友達といるときに多く見られます。安心しているので自然と足も開いてきます。逆に、緊張していたり、警戒している場合は足を閉じます。たとえば、面接や仕事のときに足を開いて座る女性はいないのが良い例です。

相手の女性が、いつまでも足を閉じた状態でいるということは、男性の下心を見透かされている可能性があります。まずは、女性の緊張や警戒心を解くことから始めましょう。

危険に対して鈍感

前項とは違って、”常に”足を開いて座っていることを指します。この場合は、安心していることはもちろんですが、危険を予知していないことから足を開いて座っています。

そのため、緊張感が足りない、危険に対して鈍感であるといえます。いわゆるガード低い女性とも言えるので、声をかけるなら狙いめです。

男性は見過ごせない心理状態

男性は見過ごせない心理状態

足を開いて座る女性は、周りからはだらしないと見られるだけのように思いますが、実は男性にとっては見過ごせない心理状態が隠されています。もし、彼女が該当する場合は対策が必要です。

貞操観念が低いことも

足を開いているということは、急所(生殖器)を守っていないということもになり、貞操観念が低いとも言えます。そのことからガードがゆるいと考えられます。

ガードがゆるいということは、警戒もせずに男性と出かけてしまったり、その場の雰囲気に流されてしまったりすることも多くなってきます。

ただし、ガードがゆるいと見せかけて、男性から声をかけさせて、最終的には美人局やボッタクリなどの被害に合う可能性もありますので、最低限の警戒はしておくことが大事です。

男心を弄んでいる

女性の中には、開いた足を見る男性を見て楽しむという方もいます。実際には、中身は見えないのですが、ほとんどの男性がつい目が行きがちです。

そういった行動を見て楽しむという男性心理を弄ぶというものです。弄ばれて怒る男性もいるかもしれませんが、それは間違いで、感謝の意を込めてウインクでも返してあげるくらいの余裕が欲しいものです。

女性の座り方に注視

女性の座り方に注視

今回は、足を開いて座る女性の心理状態についてお話しました。

足を開いて座ることはだらしないというイメージが先行しますが、実は危険に対して鈍感とも言えます。男性からすればガードが低い女性の方が声をかけやすいのでありがたい存在とも言えます。

ただし、ガードがゆるいからと言ってすべての女性と一夜を共にできるわけではありませんので、最低限の警戒はしておくことが大事です。

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